株式会社 大都技研

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マーケットに衝撃を!! Daitoの挑戦 執着心 × こだわり = Daito が誇るモノづくり

Works 仕事について
  • ぱちんこ・スロットがデビューするまで
  • 私がDaitoに転職した理由

Motivation 私がDaitoに転職した理由

  • 開発部門 スロット企画 Aさん
  • 開発部門 回路設計グループ Bさん
  • 製造部門 購買課 Cさん
  • 開発部門 プログラマー Dさん

自社内で上流工程から最終製品まで一貫して携わることができるモノづくりに魅力

前職について
最初はソフトウェアエンジニアとして財務会計ソフトの開発・評価を1年ほど行っていました。その後、制御エンジニアとして半導体検査装置の制御設計開発や、装置を操作するためのアプリケーション設計開発、装置納品先工場に出向いての装置パフォーマンス向上対策を10年ほど行っていました。
転職を決めた理由
スロットとぱちんこを趣味としていたこともあり、エンジニアとして遊技機の仕組みに興味をもっていました。大都技研のモノづくりを行うための一貫体制の特徴に共感し、エンジニアとして他部門と意見交換しながら上流工程から最終製品をつくりあげることができる環境に魅力を感じ、転職を決意しました。
現在の仕事
主に遊技機に組み込まれる役物制御ソフトウェアの設計開発を行っています。
近年役物は大型化・複雑化し、さらにはインタラクティブな演出も登場しており、これからもあっと驚くような役物が続々と登場してきます。これらを制御していく上では、当然一人の力では完成度を高めることはできません。同じグループのメンバーだけでなく、ハード開発担当や企画担当に意見やアドバイスをもらいながら完成度を高め、品質を向上させています。また、各プロジェクト間の品質や完成度のばらつきが少なくなるよう、レビュー等を通して意見交換しながら最適な制御を行えるようにしています。
転職者だから言える、Daitoのいいところ
「一貫体制」ということ、そしてオリジナルコンテンツがメインのため、企画・デザイン・ハード等へのこだわりとプロフェッショナル意識が高く、メンバー同士でよりよい刺激をうけてモノづくりを行えることが最大の魅力です。各部門が日々連携しながらこだわりを最大限に発揮してモノづくりを行っています。また、自身が開発に携わった遊技機が市場に出回り、ユーザーの楽しむ姿や反応をダイレクトに感じることができる瞬間は何よりも嬉しいです。前職では装置からアウトプットを出すために、如何に精度よく欠陥を検査するかという仕事が主で、わくわくを実現する面白さを経験していなかったので、なおさら感動しました。
また、私の所属するグループの役割は、企画部門やハード部門の思いを受け取り、プログラミングで息を吹き込むこと。各部門の様々なこだわりを最終製品に落とし込むための心臓部(制御)をつくり上げられることに、大きなやりがいを感じています。
会社の成長に伴い中途入社者も多く、それぞれが成長しながら活躍しているのでとても居心地が良いです。
転職をお考えの方へのメッセージ
スロット・ぱちんこの遊技経験がないエンジニアでも活躍できる場はたくさんあります。この仕事のいちばんの魅力はモノづくり経験と遊技機への興味さえあれば、企画のアイデアに制御で息を吹き込むことができることです。知識が不可欠な場面もありますが、メンバー同士でアドバイスをしながら仕事を進めています。
モノづくりが好きで常に好奇心や探究心を持ち、問題を提起・改善できるエンジニアの方、大都技研の一員になってくれる時を楽しみにしています。
Works 仕事について
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